パパ募集

「啓太、その財布気に入ってくれた。」「もちろん。ありがとう恵。すごく嬉しいよ。」そう言って啓太は人目を気にせず私にキスをしてくれました。私と啓太の出会いは友達の紹介でした。その友達は私のことをパシリとして利用していたので啓太を紹介された時は驚きました。見た目もかっこいいし、性格も優しいし、今では彼を紹介してくれた友達に凄く感謝をしています。正直、啓太を紹介される前は友達が嫌いでした。

夜、啓太と別れた後はパパ募集をして知り合った1人のパパに会いました。「恵ちゃん、今日はどこいく。」「パパが行きたい所ならどこでもいいよ。」「じゃぁ、ホテル。」「エッチなパパ。」私達は会って早々ホテルに行きました。そして着いて早々、パパは私の服を脱がし始めました。
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そして、唇、首元、胸とキスするパパ。気持ち悪いけれど啓太のため。啓太が喜んでくれることをしたい。その為にはお金が必要。だからパパ募集をしてパパを作りました。一回のエッチで3万くれるパパ。それが少ないか高いかは分からないけど、こんな私でもお金を貰えるから嬉しい。

しかし、啓太と友達が手を繋いで街で会っている姿を見て私は啓太と別れる事にしました。2人は付き合っていると、そう感じたからです。しかも、私が啓太にあげたプレゼントを質屋に行って売っている事が分かりました。裏切られた。その姿を見て何も怒れないし、何も出来ない自分が嫌になりました。私は再びパパ募集をしてもっとパパを作り、お金を今度は自分のために使おうと思いました。
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